2013年07月29日
シンボルマークデザインを発表します!
◆ご協力に心から感謝いたします!
信州福島県人会では、3月に会のシンボルマークデザインを一般公募させて頂きました。
その結果、全国各地から多くの方から応募があったのです。
シンボルマークのテーマは、信州福島県人会の活動テーマでもある、
「福島と信州の和」
としました。
このテーマを基に集まったデザインを皆さまにも公開させて頂きます。
そして最後に、会員さんの投票によって決定したデザインを発表いたします。
発表順は、応募があった順番としております。
また、お一人でたくさんデザインを送って下さった方は、
あらかじめ理事による選出を行い、会員さんに投票をお願いしました。
ご了承をお願い致します。
【エントリーNo.1 郡司治 様】佐久市 会社員

【エントリーNo.2 鎌田昇 様】

【エントリーNo.3 小池文雄 様】松本市

【エントリーNo.4 石見清 様】

【エントリーNo.5 木村和昭 様】箕輪町 会社員



【エントリーNo.6 塙喜吉 様】広告デザイナー
株式会社アド・ウィング
〒335-0004 埼玉県蕨市中央4-8-25
TEL 048-432-2063



【エントリーNo.7 滝沢雪雄 様】
株式会社エイブルデザイン
〒390-0821 長野県松本市筑摩1-13-20宏栄ビル3F
TEL0263-28-1425

【エントリーNo.8 伊澤貴代 様】
伊澤デザイン事務所
〒396-0213 長野県伊那市高遠町東高遠2116
TEL0265-94-4055


【エントリーNo.9 ユアサミズキ 様】
mizdeskDesigns
HP:http://mizdesk.com
Blog:http://ameblo.jp/mizdesk/
eMail:info@mizdesk.com
Phone:080-5562-9702

以上、9名様によるどれも素晴らしい作品ばかりです。
すべての作品には、福島と信州の和を願う想いが詰め込まれています。
この中から、県人会会員さんたちの投票によって決まった作品は・・・・
ジャガジャガジャガジャガジャガジャガ・・・・・・・・ジャン!
【エントリーNo.9 ユアサミズキ 様】
年齢:35歳 鳥取県出身、現在福島県いわき市在住のフリーイラストレーター。「mizdeskDesigns」として幅広いジャンルで活躍中。

でした!
そこで、ユアサミズキ様に、改めて作品への想いを語って頂きました。
(以下ご本人からの想いです)
この度、信州福島県人会様シンボルマークデザインが採用との事、大変嬉しく想っています。
お選びいただいた皆さま本当にありがとうございました。
私自身は、現在福島県在住とは言え、生まれは鳥取県です。
もちろん福島県、そしていわき市は第二の故郷なわけですが、同様に福島県から長野県に移られた皆さまによる、県人会のシンボルマークとして、ご採用いただいた事は大変感慨深く感じています。
今回制作させていただいたデザインは、長野県と福島県、それぞれが互いに肩を組んでいるキャラクターをモチーフとしています。それぞれのキャラクターを暖かく包んでいる帯の文字「Believing the HAPPINESS」は、信州の「信」そして福島の「福」を捉えた「信福=幸福を信じる」が、今現在の状況にもマッチするのでは…と、つけさせていただきました。
長野と福島それぞれが互いに手を取りながら、素敵なご縁として続いて行く事を願っています。また同様に今回のシンボルマークが、永く愛されるデザインとして続いていければ、そして各県の架け橋の一旦を担う事が出来れば幸いです。この度は本当にありがとうございました。
選出されたシンボルマークデザインは、名刺やチラシ、のぼりやポスターなど、
様々な形に活用させて頂きます。
デザインを選ばれましたユアサミズキ様には、後日松本へお越し頂き、
会員さんたちの前で、表彰式を行いたいと考えています。
また、ご協力下さった、郡司様、鎌田様、小池様、石見様、木村様、塙様、滝沢様、伊澤様にも、
信州福島県人会として、感謝状を送らせて頂きたいと考えております。
信州福島県人会は「福島と信州の和を創る」をテーマに活動しております。
皆さまの温かいお気持ちを感じることが出来て、県人会一同、心から感謝をしている次第です。
今後も、皆さまのお声に耳を傾けながら、会を継続していきたいと思います。
本当にありがとうございました。
信州福島県人会 一同
信州福島県人会では、3月に会のシンボルマークデザインを一般公募させて頂きました。
その結果、全国各地から多くの方から応募があったのです。
シンボルマークのテーマは、信州福島県人会の活動テーマでもある、
「福島と信州の和」
としました。
このテーマを基に集まったデザインを皆さまにも公開させて頂きます。
そして最後に、会員さんの投票によって決定したデザインを発表いたします。
発表順は、応募があった順番としております。
また、お一人でたくさんデザインを送って下さった方は、
あらかじめ理事による選出を行い、会員さんに投票をお願いしました。
ご了承をお願い致します。
【エントリーNo.1 郡司治 様】佐久市 会社員

【エントリーNo.2 鎌田昇 様】
【エントリーNo.3 小池文雄 様】松本市
【エントリーNo.4 石見清 様】
【エントリーNo.5 木村和昭 様】箕輪町 会社員



【エントリーNo.6 塙喜吉 様】広告デザイナー
株式会社アド・ウィング
〒335-0004 埼玉県蕨市中央4-8-25
TEL 048-432-2063
【エントリーNo.7 滝沢雪雄 様】
株式会社エイブルデザイン
〒390-0821 長野県松本市筑摩1-13-20宏栄ビル3F
TEL0263-28-1425
【エントリーNo.8 伊澤貴代 様】
伊澤デザイン事務所
〒396-0213 長野県伊那市高遠町東高遠2116
TEL0265-94-4055


【エントリーNo.9 ユアサミズキ 様】
mizdeskDesigns
HP:http://mizdesk.com
Blog:http://ameblo.jp/mizdesk/
eMail:info@mizdesk.com
Phone:080-5562-9702

以上、9名様によるどれも素晴らしい作品ばかりです。
すべての作品には、福島と信州の和を願う想いが詰め込まれています。
この中から、県人会会員さんたちの投票によって決まった作品は・・・・
ジャガジャガジャガジャガジャガジャガ・・・・・・・・ジャン!
【エントリーNo.9 ユアサミズキ 様】
年齢:35歳 鳥取県出身、現在福島県いわき市在住のフリーイラストレーター。「mizdeskDesigns」として幅広いジャンルで活躍中。

でした!
そこで、ユアサミズキ様に、改めて作品への想いを語って頂きました。
(以下ご本人からの想いです)
この度、信州福島県人会様シンボルマークデザインが採用との事、大変嬉しく想っています。
お選びいただいた皆さま本当にありがとうございました。
私自身は、現在福島県在住とは言え、生まれは鳥取県です。
もちろん福島県、そしていわき市は第二の故郷なわけですが、同様に福島県から長野県に移られた皆さまによる、県人会のシンボルマークとして、ご採用いただいた事は大変感慨深く感じています。
今回制作させていただいたデザインは、長野県と福島県、それぞれが互いに肩を組んでいるキャラクターをモチーフとしています。それぞれのキャラクターを暖かく包んでいる帯の文字「Believing the HAPPINESS」は、信州の「信」そして福島の「福」を捉えた「信福=幸福を信じる」が、今現在の状況にもマッチするのでは…と、つけさせていただきました。
長野と福島それぞれが互いに手を取りながら、素敵なご縁として続いて行く事を願っています。また同様に今回のシンボルマークが、永く愛されるデザインとして続いていければ、そして各県の架け橋の一旦を担う事が出来れば幸いです。この度は本当にありがとうございました。
選出されたシンボルマークデザインは、名刺やチラシ、のぼりやポスターなど、
様々な形に活用させて頂きます。
デザインを選ばれましたユアサミズキ様には、後日松本へお越し頂き、
会員さんたちの前で、表彰式を行いたいと考えています。
また、ご協力下さった、郡司様、鎌田様、小池様、石見様、木村様、塙様、滝沢様、伊澤様にも、
信州福島県人会として、感謝状を送らせて頂きたいと考えております。
信州福島県人会は「福島と信州の和を創る」をテーマに活動しております。
皆さまの温かいお気持ちを感じることが出来て、県人会一同、心から感謝をしている次第です。
今後も、皆さまのお声に耳を傾けながら、会を継続していきたいと思います。
本当にありがとうございました。
信州福島県人会 一同
タグ :信州福島県人会
県人会の一年の活動を振り返ります!
「松本お城将棋祭り」様より、ご寄付を頂きました。
福島と信州の関係が深まります。
3月10日 松本市「玄向寺」講演会レポート
講演をさせて頂くことになりました。
県人会は、多くの方の支えによって成り立っています。
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Posted by しんふく at 12:00│Comments(0)
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